11月1日 (月) |
とりあえず、亜硝酸の危険はなくなったので、第7水槽から1.3〜2cm位の個体32尾を移動させた。 第7水槽がPH7.0、第8水槽がPH7.3なので、0.3の差があるが大した差ではないし、水温が両方とも25℃で温度差もないので、軽く水合わせしただけ。 第7水槽の底砂は、白っぽいのでCRSの赤が薄くなっているが、水合わせ用のプラケも白いので、ほとんどの個体の赤色が、今までより増して薄くなってしまった。第8水槽の底砂は黒っぽいので、赤く戻ってくれると思います。 |
11月2日 (火) |
餌を与えてみると、第7水槽のようにドッと集まって来ない。個体数の違いによるものか、水質が変わったので餌食いが悪いのか、その辺がよく分からない。 ごみ取り用に、スポンジ・フィルターを取り付けた。 |
11月7日 (日) |
硝酸塩の量は10/31と一緒で、増加していない。 CRS導入時に水合わせの為に、水が減ったので足し水。 インフゾリアの素を添加。 |
11月14日 (日) |
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11月22日 (月) | CRSが、抱卵の舞。 水温25℃ |
11月23日 (火) |
南米ウイローモスは、きれいに活着したようです。 抱卵個体を1尾確認しました。 インフゾリアの素を添加。 |
11月29日 (月) | PH7.1、亜硝酸0.3mg/g未満、硝酸塩5mg/g未満、GH2.1位。 水質的には、11/7とほとんど変わりないが、GH(総硬度)が若干減っているようである。 バクテリアが、ミネラル分をよく消費しているものと思われるので、海洋深層水の塩(塩100g当りマグネシウム580mg)5gを、水槽の水で溶かして添加した。 インフゾリアの素を添加。 |