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写真 |
名前・環境 |
感想・特徴 (2003年10月)
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| アマゾンチドメグサ 分布 :南アメリカ 水温:20〜28℃ PH:6.5〜7.5 硬度:軟〜中硬水 光量:中〜強 | よく伸びるがトリミングした切り落とした方は、茎が細くなかなか太くならない。(肥料不足か?!) 伸びたら切り、切ったら植えを繰り返していると、少しずつ増えていた。 一風変わった丸い葉なので、目立つ。 長期的に植えていると、根が出ないのでよく抜けるし、段々減ってきた。 | |
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アンブリア 分布:日本、 東南アジア 水温:22〜28℃ PH:6.0〜7.5 硬度:軟〜中硬水 光量:中 | 一時期どんどん増えていたかと思うと、今では小さい物がごく少ししか残っていない・・・肥料不足かもしれない。(その小さいのが、左の写真です) 増えていた時は、下の方の葉が枯れたものが、よく水中を漂っていた。 親株の近くに子株が出来る。 現在では、1本残っているだけ。 | |
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ジャイアント・ アンブリア 分布 : 水温:〜℃ PH:〜 硬度:弱硬水 〜 中硬水 光量: | ゆっくり伸びる。(肥料が多いと葉の葉の間が間延びしてしまう) 伸びてくると光の当たりにくい、下の方の葉から枯れて水中を漂う。 最初2本あったが、現在は1本しかなくなった。 | |
| ウォーターバコパ 分布:北アメリカ南部 水温:18〜28℃ PH:6.5〜7.5 硬度:軟水 光量:強 | よく上に伸びる。 | |
| エキノドルス・ テネルス 分布:北アメリカ南部 〜ブラジル 水温:15〜28℃ PH:6.0〜7.5 硬度:軟水 光量:中〜強 | 通称は、ピグミーチェーン・アマゾンソード 最初10株あったが、元からのものは3株残っているだけだが、ランナーを出し少し増えようとしている。 最初緑色だったが、今では赤くなっている。 新しい株は緑色。 肥料が少ないと、背が低く赤くなるらしい。(左の写真は、肥料不足と思われる) ランナーは出すが、なかなか増えず徐々に減っている。 | |