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写真 |
名前・環境 |
感想・特徴 | |
| 総て私の水槽 での写真です。 |
自分なりに感じた事や、 調べた事などを書いています。 | ||
| アヌビアス・ バルテリー・マーブル 分布:西アフリカ 水温:20〜30℃ PH:6.0〜7.5 硬度:軟〜弱硬水 光量:中 | はっきりいってなかなか大きくならないし、増えない。 斑が入らないものの方が一般的。 本当は流木や石に活着させた方が良いらしいが、砂に植えている。 | |
| アマゾンソード 分布:中央アメリカ 〜アルゼンチン 水温:24〜28℃ PH:6.5〜7.5 硬度:軟〜中硬水 光量:中〜強 | 他の水槽では、なかなか大きくならず、光量不足のものは、だんだんいじけていく。第6水槽に限っていえば、初期に底床に肥料を入れていたのと、光も十分なので、初期の段階でかなり大きくなったが、最近肥料を与えていないので、あまり大きくならない。 | |
| アマゾンチドメグサ 分布 :南アメリカ 水温:20〜28℃ PH:6.5〜7.5 硬度:軟〜中硬水 光量:中〜強 | よく伸びるがトリミングした切り落とした方は、茎が細くなかなか太くならない。(肥料不足か?!) 伸びたら切り、切ったら植えを繰り返していると、少しずつ増えてきた。 一風変わった丸い葉なので、目立つ。 根は出ないようだ。 | |
| アンブリア 分布:日本、 東南アジア 水温:22〜28℃ PH:6.0〜7.5 硬度:軟〜中硬水 光量:中 | 一時期どんどん増えていたかと思うと、今では小さい物がごく少ししか残っていない・・・肥料不足かもしれない。(その小さいのが、左の写真です) 増えていた時は、下の方の葉が枯れたものが、よく水中を漂っていた。 親株の近くに子株が出来る。 | |
| ジャイアント・ アンブリア 分布 : 水温:〜℃ PH:〜 硬度:弱硬水 〜 中硬水 光量: | ゆっくり伸びる。(肥料が多いと葉の葉の間が間延びしてしまう) 伸びてくると光の当たりにくい、下の方の葉から枯れて水中を漂う。 | |
| ウイローモス 分布 :日本 水温:18〜28℃ PH:6.0〜7.5 硬度:軟〜中硬水 光量:中 | 流木や石に1cm位に切り、木綿糸で巻いて活着させるとよい(条件によるが約1ヶ月で活着する、木綿糸はそのうち溶けてなくなる)が・・・しかし、伸びてきてもそのままにしておくと、下の方の光が当たらない部分が枯れて、浮いてくるので時々手入れが必要。 手入れしないでいたり、水槽中でトリミングすると、浮いたものが水中を漂い、どこへでも張り付きそこで繁殖してしまう。 稚魚や稚エビの隠れ家によいし、エビの餌にもなる。 | |
| 南米ウイローモス 分布 : 水温:〜℃ PH:〜 硬度:〜 光量: ほぼ上記の ウイローモスと同様 | 原産は、南アメリカだという説と不明だという説がある。 環境的には、ウイローモスとほぼ同じ程度で育つらしい。 流木に活着させるとよい。(普通のウイローモスより、活着力が弱いので、石には活着しにくい) 伸びてきてもそのままにしておくと、下の方の光が当たらない部分が枯れて、ごっそりと浮いてくるので時々手入れが必要。 手入れしないでいると、浮いたものが水中を漂い、どこへでも張り付きそこで繁殖してしまう。 稚魚や稚エビの隠れ家によいし、エビの餌にもなる。 普通のウイローモスより早く浮いてくるので、やや手間が掛かる。 | |
| ウォーターバコパ 分布:北アメリカ南部 水温:18〜28℃ PH:6.5〜7.5 硬度:軟水 光量:強 | よく上に伸びる。 あまり伸びるとかっこ悪いので、途中から切ると、そこから芽が出てくる。 トリミングしたものを植えれば、増える。 照明が強いと、葉がやや赤みを帯びてくる。 | |
| エキノドルス・ テネルス 分布:北アメリカ南部 〜ブラジル 水温:15〜28℃ PH:6.0〜7.5 硬度:軟水 光量:中〜強 | 通称は、ピグミーチェーン・アマゾンソード 最初10株あったが、元からのものは3株残っているだけだが、ランナーを出し少し増えようとしている。 最初緑色だったが、今では赤くなっている。 新しい株は緑色。 肥料が少ないと、背が低く赤くなるらしい。(左の写真は、肥料不足と思われる) | |
| クリプトコリネ・ バランサエ 分布:タイ、中国南部 インドネシア、ミャンマー 水温:24〜28℃ PH:6.5〜7.2 硬度:軟〜中硬水 光量:中〜強 | 最初は、水面まで4〜5cm位あったが、少しずつじわじわと伸びて、今では水面でたなびいている。 親株の近くに子株が出て、株は少しずつ増えている。 | |
| ハイグロフィラ・ ポリスペルマ 分布:タイ、 バングラディシュ 水温:18〜26℃ PH:6.5〜7.0 硬度:軟〜硬水 光量:中〜強 | 伸びる物は伸びるし、密植すると光の当たりにくいものは、いつのまにか減ってしまったような気がする。 伸びたままにしておくと、葉の間から根が出てくるのでかっこ悪いが、根張りが良いため底面ろ過にはぜひ植えたい。(底砂の通水性向上のため) トリミングしたものを植えてやれば増える。 | |
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パール・グラス 分布:西インド諸島、 北アメリカ、 中央アメリカ 水温:18〜27℃ PH:6.0〜7.0 硬度:軟水 光量:中〜強 |
自然界では、湿地や沼地に群生し、水中にも適応できる多年草。 | |
| バリスネリア・ スピラリス 分布:アメリカ、アフリカ ヨーロッパ南部 水温:20〜28℃ PH:6.0〜7.5 硬度:軟水 光量:弱〜強 | ランナーを出しどんどん増える。 子株が、ある程度大きくなったらランナーを切ろうと思っているが(切らないでそのままにしておくと、親株が栄養を取られ枯れてくるらしい。)、どんどんランナーが伸び子株が増えているので、そのうちに切ります。 親株は、石や流木の後にあるので撮影不能の為、左の写真は子株を撮影した。 | |
| ピグミー・チェーン ・サジタリア 分布:北アメリカ 〜南アメリカ 水温:20〜25℃ PH:6.5〜7.5 硬度:軟〜硬水 光量:中〜強 | 初期の第7・第8水槽(実験室の実験No.1)ではダメだったが、第6水槽ではランナーを出し、少しずつ増えている。 すぐ横に砂に生えた黒ヒゲがあるが、今のところ全然黒ヒゲは生えていない。 | |
| ミクロソリウム 分布:インドネシア 水温:20〜27℃ PH:6.0〜7.5 硬度:軟水 光量:弱〜中 | 陰性なので、強い光は必要ない。 私のどの水槽(入れている水槽)でもどんどん増えている。 流木や石に活着させるとよい。 葉に子株ができる。 | |
| ロタラ・インディカ 分布:日本〜 東南アジア 水温:22〜26℃ PH:6.5〜7.0 硬度:軟〜中硬水 光量:中〜強 | 照明を強くしてから段々赤くなった。 照明がある程度強くないと綺麗な赤色は出てこないようであるが、赤くならなくてもよければ、そんなに強くする必要もないと思う。 トリミングしたものを植えてやれば増える。 | |
| ※環境データの空欄部分は、今のところ私が調べた範囲では分かりませんでした。 | |||