8月6日 (土) | 第1水槽の、以前から腹部に傷のあった、Co.ステルバイの雌親が1尾☆になっていた。 |
8月8日 (月) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH6.3、水温28℃。 第5水槽(ミナミヌマエビ水槽)は、リセットする予定なので、測定・換水無し。 第6水槽(水草・混泳水槽)PH6.8、水温27.8℃。 第7水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ水槽)PH6.0、水温27.5℃、14リットルの水換え。 第2水槽のCRSは、明らかに減っているようです。 第7水槽で、CRSがみつけただけで6尾☆になっていた。高水温か水質の悪化(過密)が原因と思うので、とりあえず餌場である水槽前面付近の、底砂のヘドロを吸い出しながら14リットルの水換えを行なった。 |
8月14日 (日) |
この水槽は、水草がジャングル状態なので、流木を取り出し水草のトリミングを行なった。ジャングルから林くらいにはなったかなと思います。 水質の方は、徐々にPHが下がってきたので硝酸塩を測ってみると60mg/g以上あるのと、総硬度が21もあるし、底砂が相当汚れているようなので、底砂のヘドロを吸い出しながら26リットルの水換えを行なった。嫌気性還元バクテリアを5cc添加し、インフゾリアの素を指定量添加。 トリミングと水換えが終わり写真を撮っていると、Co.デュプリカレウスがTポジション(繁殖行動)を行なっていました。後で見ると、卵は2個しか確認できませんでした。 今現在何が何尾居るか把握していないので確認してみると、Co.デュプリカレウス13尾、Co.レウコメラス4尾、Co.シュワルツィ4尾、Co.スーパーシュワルツィ1尾、Co.メタエ4尾、Co.アルクアートゥス2尾、コリドラスの合計28尾。 オトシンクルス・ネグロ1尾、クリスタル・レッド・シュリンプ9尾を確認。 Co.デュプリカレウスは3尾から13尾に、Co.メタエは2尾から4尾に繁殖により増えました。他のコリドラスは、導入時と変わらず。 クリスタル・レッド・シュリンプは50尾導入し、一時期増えたにもかかわらず、9尾に減ってしまった。やはりエビは難しい。 |
8月15日 (月) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH6.8、水温26℃、GH10。 第5水槽(ミナミヌマエビ水槽)は、秋になってからリセットする予定。 第6水槽(水草・混泳水槽)PH6.8、水温25.8℃。 第7水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ水槽)PH6.0、水温25℃、15リットル換水。 今日は、昼間夕立のような雨が降り、久々に涼しい一日となったので、水温は安心温度になっています。 第2水槽は、昨日水草のトリミングと水換えを行なったので、水槽前面が広くなり餌を与えると、大部分のコリドラス達が前の方に集まってくれました。 第7水槽で、CRSがみつけただけで3尾☆になっていた。かなり減っているようで、100尾位になっているようです。 |
8月18日 (木) | 8月14日に確認した、第2水槽のCo.デュプリカレウスの卵は、いつの間にか無くなってしまった。 第9水槽へ入れていたリシアも、いつの間にか無くなってしまっている。 |
8月23日 (火) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH6.7、水温25.5℃。 第6水槽(水草・混泳水槽)PH6.8、水温25.7℃。 第7水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ水槽)PH6.0、水温25.3℃、15リットルの水換え。 第2水槽は、8月14日の水換え以来、調子は良さそうです。 第7水槽は、餌を与えても以前のような賑わいが無い・・・かなり減っている。
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8月24日 (水) | 第2水槽のCo.デュプリカレウスがTポジション(繁殖行動)、卵2個を確認しました。 |
8月25日 (木) |
1日で無くなるという事は、食卵の可能性が高そうです。 第7水槽のCRS達は、餌を与えると、前の方に出てくるようになってきたが・・・3尾☆になっていた。 |
8月27日 (土) | 第7水槽で、3尾☆になっていた。 |
8月28日 (日) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH6.7、水温26℃。 第6水槽(水草・混泳水槽)PH6.8、水温25.2℃。 第7水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ水槽)PH6.1、水温25℃、12リットル換水。 第7水槽で、1尾☆になっていた。 |
8月30日 (火) | 各水槽共、程よい水温(25℃近く)になってきた。 第6水槽は、冷却ファンを24時間回しっぱなしにしている為、夜になるとヒーターの電源が入る事があるので、照明点灯時のみ冷却ファンが回るように変更した。 第7水槽で3尾☆になっていた。 |