1月2日 (月) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH5.3。 第6水槽(水草・混泳水槽)PH6.6。 第7水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ水槽)PH6.0、12リットルの換水。 第8水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ脱窒水槽)PH7.2。 第1水槽は、相変わらずPHが低いので、少し多めの水換え。 第2水槽は、黒髭の他に緑色の糸状のコケが増えてきたので、手で取れるだけ取りました。 第3水槽は、最近コリドラス達が卵を産まないのと、産んだとしてもそのまま自然に任せているので、現在使用していません。 第4・5水槽は、水草ストック水槽になったままです。 第6水槽は、緑色の糸状のコケがあまりにもひどすぎるので、手で取れるだけ取りました。春頃には、リセットしたい気持ちです。 第7水槽は、200尾以上のCRSが居るのですが、前面ガラスにまで緑色のコケが広がってきたので、コケ落としで落としました。左右のコケは餌にもなるので、そのままです。 第8水槽は、相変わらずガラス面は茶コケ。生体は、CRSが少々と、プラナリア多数と、スネール少々です。 |
1月3日 (火) |
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1月8日 (日) | 第1水槽(非アイバンド種コリドラス水槽)PH5.0、23リットルの水換え。 第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH5.3、20リットルの水換え。 第6水槽(水草・混泳水槽)PH6.7。 第7水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ水槽)PH6.1、12リットルの水換え。 第8水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ脱窒水槽)PH7.2。 第1水槽は、水面でリシアが増えすぎ、影を作っているので、早いとこ知人のところへ持って行かなければ・・・。 第2水槽は、PHがかなり低いので、流木等を動かさず、前の方だけ底砂のヘドロを吸い出しながら20リットルの水換えを行なった。ついでに、緑色の糸状のコケも少し取りました。 第6水槽は、また緑色の糸状のコケが増えつつあるが、先週までに比べると、雲泥の差です。緑色の糸状のコケが、増える原因は、ライトリフトアップを外し、照明が水草に近くなり、光の増加によるものであると思われます。 第7水槽は、孵化したばかりの稚エビは見当たらないようなので、流木より前だけ、底砂のヘドロを吸い出しながら12リットルの水換えを行なった。 第8水槽は、相変わらずですが、前面ガラスにも茶コケがかなり生えてきているので、コケ落としで落としました。 |
1月11日 (水) |
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1月15日 (日) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH5.9。 第6水槽(水草・混泳水槽)PH6.4。 第7水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ水槽)PH6.1、12リットルの水換え。 第8水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ脱窒水槽)PH7.0。 第1水槽は、水槽の向かって右の水面へビッチリとある。1月8日に左側だけでも底砂に光が当たるよう右へ寄せた為、厚みもあります。 第2水槽の、ボルビティスが伸びすぎているので、そろそろトリミングしなければ・・・。 第7水槽の、スポンジ・フィルターの黒ヒゲは、ほとんどなくなりました。これでCRSでも、沢山いて少し飢えさせていれば、あれ程あった黒ヒゲも、伸びるより早く食べてくれる事が、はっきりしました。 |
1月18日 (水) | 第1水槽の水面を覆っているリシアが、水槽の中を暗くしているので少量を残し、リシアを欲しがっている知人のところへ持って行った。 |
1月22日 (日) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH5.9。 第6水槽(水草・混泳水槽)PH6.4。 第7水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ水槽)PH5.8、12リットルの水換え。 第8水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ脱窒水槽)PH7.2。 第1水槽は、PHが低すぎる為、25リットルの水換えを行なったが、今後餌の量を少し減らす事にする。水換え時に、流木を取り出し、南米ウイローモスのトリミングを行なった。 第2水槽は、近い内にトリミング及び、底砂のヘドロを吸い出しながらの水換えを行なった方がよさそうです。 第6水槽は、相変わらず緑色の糸状のコケが、伸び放題といったところです。 第7水槽は、久々に抱卵の舞を見る事が出来ました。 |
1月29日 (日) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH5.8。 第6水槽(水草・混泳水槽)PH6.5。 第7水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ水槽)PH5.7、14リットルの換水。 第8水槽(クリスタル・レッド・シュリンプ脱窒水槽)PH7.2。 第1水槽は、二週間連続で25リットルの水換えを行なったせいか、餌を減らしたせいか、若干PHが上昇。 第2水槽は、益々ジャングル状態がひどくなり、緑色の糸状のコケが、伸び放題です。 第6水槽は、緑色の糸状のコケが多すぎ、知人が遊びに来ると、「ひどすぎー」と言われるので、さすがに手で取れるだけ取りました。 第7水槽は、餌に集まったところの写真を撮っていると、弱った雌らしき個体がミクロソリウムから下へ落ちたところへ、他のエビ達が群がってきたので、弱って☆になりそうなのかと思っていたら、力を振り絞りその群がりから逃れたと思ったところへ、脱皮した抜け殻がポロッと落ちてきた。これが一般的に言われる「脱皮したばかりの雌は雄の群れに襲われる事が多い」という事だと実感しました。アッという間の出来事で、写真に撮る事が出来ませんでした。その後抱卵の舞が始まり、換水後に見ると、やはり襲われて☆になっていました。これは、脱皮時に出すホルモンの影響ではないかとの説もあります。 第8水槽は、相変わらずプラナリアが、這っている水槽です。 ここのところ、(相変わらず)が多すぎるような気がしますが、体の調子がもう少し良くなったら、あれもしたい これもしたいと思っている今日この頃です。 |