3月5日 (月) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH6.2。 第5水槽(水草ストック水槽) PH7.9。 第6水槽(コリドラス・小型魚混泳水槽)PH7.3。 第7水槽(レッド・ビー・シュリンプ水槽)PH7.5、12リットルの水換え。 第1水槽の稚魚達は、元気に育っています。 第2水槽は、思った程PHが上がっていません。珊瑚砂をネットに入れている上に、流れが緩やかな場所にぶら下げているからでしょうか・・・。 第6水槽は、レッド・ビー・シュリンプのお蔭で、外部ろ過の吐出パイプやホースが、綺麗になりました。 第7水槽は、相変わらず抱卵エビや稚エビは、確認できません。 |
3月8日 (木) | 第6水槽のレッド・ビー・シュリンプ達は、元気が無いように思います。 確認できるだけで、4尾☆になっています。 生きているエビも、あまり動かずじっとしている個体が多いようです。 どうした事でしょう・・・。水質が合わないのか、デルモゲニー等敵になりそうな魚がいるからなのか??? |
3月11日 (日) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH6.2。 第5水槽(水草ストック水槽) PH7.9。 第6水槽(コリドラス・小型魚混泳水槽)PH7.5。 第7水槽(レッド・ビー・シュリンプ水槽)PH7.6、16リットルの換水。 第1水槽は、相変わらずこれといった変化はない。 第2水槽は、PHの変化はない。 第5水槽は、珊瑚砂を全部取り出したにもかかわらず、PHの変化はありません。 第6水槽のレッド・ビー・シュリンプは、かなり少なくなっているように思います。変な泳ぎ方をしている個体もいるし、魚達はいたって元気ではありますが・・・。 第7水槽は、やはり抱卵エビ・稚エビを見つける事が出来ません。 |
3月14日 (水) | 第7水槽のレッド・ビー・シュリンプ2尾が、ガラス蓋の上で☆になっていました。 同じ日に2尾飛び出しとは、珍しいです。 |
3月17日 (土) |
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3月19日 (月) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH6.4。 第5水槽(水草ストック水槽) PH7.6。 第6水槽(コリドラス・小型魚混泳水槽)PH7.5。 第7水槽(レッド・ビー・シュリンプ水槽)PH7.5、16リットルの水換え。 第1水槽は、これといった変化はありません。 第2水槽で、コリドラスの卵を6個確認しました。昨日、Co.デュプリカレウスが、追いかけっこ(繁殖行動)をしていたので、デュプリカレウスの卵と思われます。 第6水槽は、第2水槽からカラシンを移動させたので、少し色鮮やかになったようですが、レッド・ビー・シュリンプにとってはいやでしょうね。そうでなくても、レッド・ビー・シュリンプ達の元気が無く、あまり姿を見せなくなりました。この水槽の環境は、レッド・ビー・シュリンプには合っていないようです。 第7水槽で、抱卵エビを2尾確認しました。 |
3月21日 (水) |
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3月28日 (水) |
第2水槽(アイバンド種コリドラス水槽)PH6.6。 第5水槽(水草ストック水槽) PH7.8。 第6水槽(コリドラス・小型魚混泳水槽)PH7.4。 第7水槽(レッド・ビー・シュリンプ水槽)PH7.6、16リットルの換水。 第1水槽の稚魚達は、大人達の中に入り込んで、餌を食べていますが、Co.アエネウス・アルビノの雌が来ると、餌を掃除機で吸い込むがごとく、他のコリドラス達がいてもおかまいなしで、ガンガン食べていくので、チビ達にとっては大変です。その上冷凍赤虫がなくなると、水面に浮かび池の鯉のようにチャポチャポと音をさせながら乾燥赤虫を探しています。 第2水槽の稚魚は、やはりCo.メタエで間違いなさそうです。全長12〜13mmに成長しています。 第5水槽は、珊瑚砂を抜いたのに、PHが下がらないのは、「アクアフレッシュ」というミネラルの塊を入れているのと、生体が入っていない(残り餌を少量入れている)ので、酸化作用が活発に行なわれていないという理由もあると思われる。 第6水槽のレッド・ビー・シュリンプは、1尾だけ確認できました。魚達は、調子がいいのですが・・・。 第7水槽は、抱卵エビを確認できませんでした。 |
| 皆様には、長い間ご覧頂いてまいりましたが、新規事業に本腰を入れて取り組む事になりましたので、なかなか時間がとれず、更新する事が困難になってまいりましたので、時間に余裕ができるまで今までのように更新は致しませんが、大きい出来事がありましたら、更新する事もあろうかと思います。 今後も、時々遊びにお寄り下さい。 ※当分の間、閉鎖するつもりはありませんが、アドレスが変わるかもしれません。 |